福祉施設へのプレゼントづくりを行いました
東栄町のボランティア団体「東栄たらちねの会」と小中学生のボランティアサークル「東栄にこにこ隊」合同で、毛糸を使った小さな帽子のマスコットを作りました。
障害者支援施設「愛厚すぎのきの里」が令和7年3月をもって東栄町から設楽町へ移転されるため、利用者54名と退職される職員10名に向けてプレゼントとして制作しました。当日は、たらちねの会の発起人の一人で、すぎのきの里の開所時からボランティアとして活躍されてきた伊藤加枝子さんが講師を務め、総勢20名で楽しみながら色とりどりのマスコットが出来上がりました。
尚、制作の様子は、中日新聞東三河版(令和6年12月27日)の新聞記事にも掲載されました。
障害者支援施設「愛厚すぎのきの里」が令和7年3月をもって東栄町から設楽町へ移転されるため、利用者54名と退職される職員10名に向けてプレゼントとして制作しました。当日は、たらちねの会の発起人の一人で、すぎのきの里の開所時からボランティアとして活躍されてきた伊藤加枝子さんが講師を務め、総勢20名で楽しみながら色とりどりのマスコットが出来上がりました。
尚、制作の様子は、中日新聞東三河版(令和6年12月27日)の新聞記事にも掲載されました。